ある男性がアナルオナニーを極めていくうちに、ディルドの直径5・、7・では物足りなくなり、レベルUPして8・に挑戦してみたそうです。
たった1・の違いですが、肉体が受ける圧迫感は全く別物というほど違うそうです。
当然、快感も違いますから、人間が受ける快感って、奥が深いんですね。
ディルドの亀頭部分をアナルが飲み込むまでが大変なのですが、
一度飲み込んでしまえば、あとはジワジワを腸に向かって進めていくだけです。
腸に届きそうな頃には、意識が飛びそうになり、頭の中は真っ白…。
このようなアナルオナニーを楽しんでいる男性は、少数派かもしれません。
しかし、こんなに強い快感を得られると体験談を披露されると、一度くらい試してみようか…と思う男性もいるかもしれませんね。
特に男性の場合、自分で前立腺を刺激するようなオナニーはしていません。
ペニスから受ける刺激とは違った快感が得られるとしたら、大変興味深い話です。
ディルドは、アダルトショップなどで手に入りますが、自分で買いに行くのには抵抗がありますよね。
最近ではネット通販で気軽に購入できますし、自宅に届く時も、会社名などが分からないように、パッケージにも気を配ってくれます。
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アナルオナニーを極めていくうちに
アナルを使ったオナニー
先ほど紹介したアナルを使ったオナニーの続きです。
アナル部分というのは「直腸」と呼ばれ、その先で腸に繋がっていきます。
腸には当然、まっすぐではなく曲がりくねったカーブがありますから、
ウナギを使っても、その先まで全てを挿入するのは、かなり難しいことです。
しかし、その男性は、ウナギを使ってS字部分にまで入り込んでいくのです。
元々アナルは排泄するための器官であって、挿入するようには出来ていませんから、
かなりの異物感、圧迫感があると思います。
しかし、男性の身体には前立腺がありますから、
アナルから指を入れても届かない場所をウナギで刺激することで、
快感を得ることが出来るのです。
不思議かもしれませんが、風俗の女性は前立腺を刺激して男性を快楽に導きますし、ゲイ男性同士のセックスも同じ仕組みなのですね。
オナニーでアナルを刺激するというのも、最終的には前立腺を刺激するのと同じことなのです。
刺激を受けると、最初は狭かったアナルがどんどん拡張し始めます。
ピストン運動が加われば、更なる快感に繋がり、
それは言葉を発することも出来ないほどの快楽です。
アナルを使ったオナニーでなければ、味わうことが出来ない快感だといいます。
ウナギは50・もの長さがありますが、それでも30・くらいまでしか届かないそうです。
直径が太すぎて、腸のS字カーブに対応しきれないためですが、男性の欲求としては“もっと奥まで”と思うそうですよ。
しかし、挿入したものには「出す」という行為が残っています。
もともと人間の脳は、排出という行為を「快感」と感じるように出来ていますから、
先ほど挿入したウナギは、出す際にも快感に導いてくれます。
ウナギを出し切ると、アナルはヒクヒクと痙攣し、余韻を楽しむのだそうです。
そして、また何かを入れたいという欲求に包まれるのだそうですよ。
自分のオナニーが正しいのか?
自分のオナニーが正しいのか?と不安になったことはありませんか。
他人のオナニーを見ることなんてありませんから、自分は普通ではないかもしれないと思う気持ちも分かります。
しかし、自分一人で楽しむ行為だからこそ、それぞれ色んな方法でオナニーを楽しんでいるようですね。
ある一人の男性は、オナニーをこんな風に楽しんでいるようです。
彼がゲイなのかノンケなのかは不明ですが、アナルセックスに興味がある男性です。
この男性のオナニーは、まずお風呂でアナルにお湯を一杯になるまで貯める所から始まります。
そのお湯の勢いを利用しながら、直径5・のディルドをアナルに挿入します。
直径5・と言っても長さは20・ありますから、初めての頃は、これだけを挿入するのも大変だったそうです。
ディルドにはヒダがついていて、卑猥な形をしていますから、見ているだけでも性欲を刺激されると言います。
彼は、こうしてアナルを洗浄している間から、身体の奥がジンジンを熱くなっていくのが気持ちいいといいます。
ディルドを抜き、中のお湯を指で全部掻き出すと洗浄は終了です。
次は、直径7・、長さ50・のウナギを挿入します。
お腹の奥まで圧迫するような刺激があり、そのままの体勢で、乳首を刺激すると、連動してアナルが引き締まりとても気持ちがいいらしいのです。
それを何度か繰り返して、最後は直径8・のオモチャを挿入します。
この男性のオナニーは、ペニスを刺激するような行為がありません。
男性の場合、ペニスの刺激なしでも頂点に達することはできるものか?と思う人もいるでしょうね。
それだけ、オナニーは十人十色ということなのですね。
